About
PHONICS BOOT CAMP/フォニックス・ブートキャンプ
ディレクター:緒方哲男
<経歴>
国際連合(UN)に関連する国際会議等の運営に携わる他、アジア欧州会合( Asia-Europe Meeting:ASEM)など、外務省臨時職員として外務省に駐在し首脳会合、外相会合等の国際会議運営に携わる。
多国籍企業や外資系企業において人事評価管理や人材開発を担当。社員教育プログラムの開発や
E-ラーニング・プログラムの導入に携わる。外国人重役やエグゼクティブとの社内折衝や駐在社員の在留支援や、社内重要文書の作成、翻訳、管理を管轄。
慶応義塾大学法学部政治学科卒業
写真は、カリフォルニア州オレンジカウンティのアーヴァインで開催されたセミナーに出席したときの記念撮影です。世界でも有数の、ディレクター:緒方哲男
<経歴>
国際連合(UN)に関連する国際会議等の運営に携わる他、アジア欧州会合( Asia-Europe Meeting:ASEM)など、外務省臨時職員として外務省に駐在し首脳会合、外相会合等の国際会議運営に携わる。
多国籍企業や外資系企業において人事評価管理や人材開発を担当。社員教育プログラムの開発や
E-ラーニング・プログラムの導入に携わる。外国人重役やエグゼクティブとの社内折衝や駐在社員の在留支援や、社内重要文書の作成、翻訳、管理を管轄。
慶応義塾大学法学部政治学科卒業
マーク・ヴィクター・ハンセン氏、ロイス・クルーガー氏、ジェームズ・スキナー氏には非常に大きな学びを得ています。(注:フォニックス・ブートキャンプの運営に直接携わっているということではありません。)
<その他>
幼少よりボーイスカウトに所属し、チームマネジメント、リーダーシップを学び、サバイバル・スキルを磨く(下記参照)。柔道は有段者(黒帯)。
ボーイスカウトの活動と経験は、海外では非常に高く評価されており、現在活躍中の多くの著名人のなかにもスカウト経験がある人が多い。自然の中から学ぶ知識やスキルのみならず、集団でのリーダーシップやチームでの規律、世代を越えたコミュニケーションを身につける機会に恵まれている。
ロバート・スティーブンソン・スミス・ベーデン=パウエル卿
(Robert Stephenson Smyth Baden-Powell、愛称B-P、1857年2月22日-1941年1月8日)
スカウト運動(ボーイスカウト等)の創立者で、イギリスの軍人、作家でもある。絵画や彫刻にも長け、自筆の水彩がやペン画のイラストは自著の挿絵として数多く用いられた。多くの意義深い言葉を残しているが下記はその一例。
「大きな事をするときには」
大きな事をするときには、あれこれと質問ばかりしていないで、どんどん実行すること。
それが人生の成功の道である。
When you undertake a big thing don't go asking a string of questions, but go on and the job, if you always do this you will succeed in life.
スカウト経験のある海外著名人それが人生の成功の道である。
When you undertake a big thing don't go asking a string of questions, but go on and the job, if you always do this you will succeed in life.
・ビル・ゲイツ(マイクロソフト会長)
・古川 享(マイクロソフトUS本社副社長(VP))
・スティーブン・スピルバーグ(映画監督)
・ハリソン・フォード(俳優)
・インディ・ジョーンズ(考古学者?)
・アームストロング(宇宙飛行士)
・エリソン鬼塚(宇宙飛行士・スペースシャトル爆発事故で亡くなりました)
・ビル・クリントン(元アメリカ大統領)
・J・F・ケネディ(アメリカ・初のボーイスカウト大統領)
・フォード(アメリカ大統領)
・ジョン・メージャー(元イギリス首相)
・ハンク・アーロン(大リーガー・元ホームラン世界一(王さんに抜かれました))
・リチャード・ギア(俳優)
・ジョージ・マイケル(ミュージシャン)
・ポール・マッカートニー(ミュージシャン)
・カール・グスタフ16世(スウェーデン国王)
・ジェフリー・アーチャー(小説家)
・シラク(元フランス大統領)
・ウォルター・クロンカイト(ジャーナリスト)
・ジスカールデスタン(元フランス大統領)
・ジェームズ・スチュワート(俳優)
・ロス・ペロー(元アメリカ大統領候補)
その他、多数
(スカウティング研究センターより:http://www.scoutnet.or.jp/~src/yumeijin.htm)