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よくある質問

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日本人の英語のレベルとは現実にはどのくらいですか?

本当のことを言うと、あなたの英語を読み書きし、話すレベルは、現実の英語圏の世界では、小学生以下のレベルでしょう。話すこと、発音においては、3歳児以下の可能性もあるといわれています。

そんなレベルの英語では、あなたが一緒にコミュニケーションしたいと思っている人たちの英米の仲間には、まったく参加できないレベルです。それどころか、無視されるに等しいレベルです。あなたは、腹を立ててしまったかもしれません。しかし、現実なのです。無理もありません。

英語の習得に不可欠な本質的な基礎が、日本の英語教育では欠落しており、通常はその存在すら教えらないで今に至ってしまっているのですから。

例えば、建物をつくるときに基礎が欠落していたら、どんなに上の構造物を作ろうとしても、すぐにぐらついて、倒れてしまいます。せいぜい、ほったて小屋ができあがるくらいで、なんども崩れて、なんども、つぎはぎをして、「はりぼて」になるのが関の山です。

でも、現実の英語のパンチをくらうと、そんなものは、すぐさま吹き飛んでしまうのです。

それを、「ブロークン・イングリッシュ」とか「カタコト英語」とかカッコつけて言ったりする人もいますが、現実のコミュニケーションをしようとすれば、そんなものはガラクタの寄せ集めにすぎないことがすぐにわかるでしょう。あなたが目指すのは、そんなガラクタではないはずです。

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外国人の先生に習えばいいという発想はどうして間違っていますか?

実際のところ、外国人の英会話教師だからといって、必ずしも現在のあなたの英語の習得にとって良い先生かどうか、という決め手にはなりません。

人柄もよく、一生懸命教えてくれる先生だからといって、本当にあなたの英語の習得に確実なステップとして適切なのでしょうか?(もちろん全員がそうとはいっていません。。)

日本人だから、全員が日本語教師としても超一流か、というと、そんなことはありえないですよね。それと同じです。

言葉を習得するための先生というのは、別に生徒の道徳教育とか人格教育をする訳ではないので、例えば、心を動かす感動を与える先生とか、人生の教訓を教えてくれる先生とか、そんなことはあまり意味がないのです。

モチベーションを上げるという意味では有意義であるかもしれませんが、だからといって、生徒の英語を上達させるには、特に基礎の習得段階ではあまり意味がありません。

なぜなら、言語の習得の基礎は、知識とスキルの習得だからです。
人格とは別に、本来は誰がやっても伝えられる「情報」だからです。

また、英語は、発音の正しい音を知ることが大切ですが、現在は音声やビジュアルを再現するテクノロジーも非常に進んでいるので、必ずしも生身の先生に習う必要がないこともあります。コンピューター上のシミュレーションの方がむしろ学習には効果的なステップを築くことが可能です。ある程度の段階での途中経過で適時、アドバイスを受けるシステムを組み合わせることができればさらに効果的です。

十分に英語ができるようになってから、間違いを指摘したり文化や考え方の背景や違い、感情のあり方などについて話をする際に、人格や感情などが大切になってくるのです。

むしろ、英語の本質的な基礎を身につけるには、日本人にとっては、自分一人の空間で、徹底的にやれる方法の方がいいのです。

なぜなら、「気恥ずかしさ」が害悪といっていいほど上達を邪魔するからです。

かりにマンツーマンで外国人の先生に習ったとしても、個室でたった二人の至近距離で、見ず知らずの外国人の表情や目だけでなく、口や口の中、舌のうごきなどを何度も繰り返して直視させられて、もっとよく見ておんなじように言ってみてください、なんていわれても「気恥ずかしさ」が邪魔をしてしまいます。

もし、グループレッスンだったとしたら、同じ教室にいる別の日本人生徒の目が気になって、自分がいつもの日本人ならありえないような発音をしてしまうことも、恥ずかしく感じてしまうのです。

そもそも、言葉の習得は、なんども間違えながら理解するトライ&エラー(試行錯誤)が必要で、ちょっとつまづいたくらいでへこたれていては文字通り話しになりません。

そして、初学者にとっては何度も細かいステップと練習を数多く繰り返すことが必要なプロセスです。

マンツーマンの先生に習うことで懇切丁寧な指導をしてくれることをメリットに掲げていても、当然、先生だって、生身の人間ですから、何度も何度も同じような間違いを直したりするのは、そうとう忍耐強くてもなかなか耐え難いことですし、生徒の方も、何度も同じ質問をして、自分がいかに理解できていないかを先生に知られてしまったり、先生をがっかりさせることも、だんだんと恥ずかしくなってきてしまいます。だいたい、そんな自分が嫌になってきます。

すると、そもそもその間違いを露呈することを避けるために、だんだんと発言する回数も量も少なくなって、英語そのものが上達しなくなってしまうのです。

そんな風に対人関係に悩んだりするのではなく、ここはスキルの習得に徹底すべきところなのです。その方法には、マンツーマン方式は無理があり、コスト的にも非常に高いのです。

余談ですが、英会話教室の広告では、あたかもハンサムな先生金髪美人がそろいもそろっているようなイメージ戦略を繰り広げているところは枚挙にいとまがありませんが、本当にそうかどうかは別として、あなたの担当の先生が、あなたの好みの先生であるとは限らないですよね?

人気のモテモテ先生は、予約がいっぱいでとれません。予約がとりやすい先生は、「それなり」、だったりするのでしょうか?

マンツーマンの先生が、外国人だということだけでも冷や汗ものなのに、もし、見るだけでも生理的に受け付けられないような先生だったらどうしますか?人間であれば、お互いにそういうことがあっても仕方がないと思います。

でも、あなたは本来は英語が習得するのが目的であって、そんな不確定要素にふりまわされてる場合じゃありませんよね。。

かっこいい先生や美人の先生に習いたい、というのも、それが英語習得の大きなモチベーションになるからと考えるからであって、本当は、英語さえぐんぐん上達できれば、別にそんな不確定要素は関係ないってことくらいご存知のはずだと思います。

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なぜ英語を自分で勉強しようとしても挫折してしまうのですか?

言葉というのは、間違いをなんども繰り返しながら、飛躍的に発達するタイミングが段階的に訪れるのですが、ひとりで勉強をしていると、自分自身には努力をしていても、その先の世界が見えないので、到達する前に、引き返してしまうことが多いのです。

そこで必要なのは、優れたメソッドと、あなたを導き励ましてくれるメンターです。

メンターとは、仕事や人生に効果的なアドバイスをしてくれる相談者のことをいいます。

独学を成功させている人は、実は、まったくの一人で勉強しているかというと、そうではないのです。

直接の先生であれ、仲間であれ、あるいは、実際に会ったことはない歴史や書物のなかの登場人物であったり、本の著者だったりします。

直接に教えや導きを得ている場合もありますし、実際に会ったことのない場合でも、「あの人だったらどう行動し考えるだろう」などと自問しながら、正しい方向にすすもうとします。たった一人のメンターであることもあれば、それぞれの分野によって、複数のメンターがいることもあります。

英語の習得の成功の鍵は、ここにあります。

学習をすすめるにあたって、あなたが正しい方向に進むようにナビゲートし、学習がスムーズに、確実にすすむようにアドバイスし、ときには叱咤激励するメンターの存在は、学習内容と同じくらい重要です。

このメンターとしての重要なサポートは、私が責任をもって行わせていただきます。あなたが、このコースで勝利の栄冠を勝ち取るまで、サポートさせていただく覚悟です。

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ホームスタディコースでやっていけるでしょうか?

適切な内容で作られたソフトウェアを通して学ぶことは、ご説明させていただいたように、本質的な基礎を身につける段階では、ネイティブの先生にマンツーマンで習うよりも効果的です。

しかし、このソフトウェアのプログラムを開始してみれば、超一流の先生にマンツーマンで習っているかのように思えてしまうほど、すぐれたプログラムになっています。視覚、聴覚、口の動き、など、非常によく考えられています。

様々な人種、様々な出身、様々な世代の人にも実用的なメソッドとしてプログラムが開発されてきているので、あなたにも、簡単すぎる程と思えるくらい、わかりやすく作られています。

ご自宅やオフィスのパソコンを使って、ソフトウェアを使って英語を習得することが心配な方のために念のためご説明します。

ちょっと考えてみれば実はあたりまえのことです。

ロ ケットやジェット機のパイロットを養成するときに、地上にある訓練用の操縦シミュレーターで、コンピューターのプログラムで、まさに現実のフライトそのも のと同じに、窓から見える景色や操作感覚、操作音、気流の流れ、天候などが再現されて、長い訓練期間に特訓を受けます。なんどだってシミュレーションのな かであればミスをしたって大丈夫です。でも、パイロットの訓練生が、最初から本物のジャンボジェット機で練習したらどうなるでしょうか?一機飛ばすだけで も莫大なコストがかかりますし、危なくて仕方がありません。そして、実際の飛行機に乗って操縦実習をするのは、全体のプロセスのほとんど最後の方です。

ロケットやジェット機を飛ばして安全に運転するというのは、途方もない緻密な作業です。

その操縦方法を習得するのに開発されるプログラムが現実のものとなっている現代であれば、すぐれた英語習得プログラムをソフトウェアとして開発することだって可能なわけです。

あなたが英語の本質的な基礎スキルを習得するのは、こうした最新鋭のソフトウェアのコースに従った方がずっと賢いのです。
そして、コストもずっと格安ですむのです。アメリカの軍事訓練のほとんども、実戦さながらのコンピューターシミュレーションで行われていることが多いのです。

あなたが最初から語学留学や英会話スクールのマンツーマンレッスンを選択することは、最初から本物のジャンボジェット機を飛ばそうとしていることと同じくらい、無駄で、非効率で、コストのかかることなのです。

実 は、現代のグローバル企業の社員教育や研修プログラムの多くは、このようなソフトウェアとオンラインサポートで行われています。教育研修で社員に徹底する プログラムの内容は、もっとも高度な研究開発チームが用意し、ソフトウェアとオンラインによって、最新の情報を全世界の社員にひろく行き渡らせて、企業の 全体の質を高めよう日々努めているのです。

グローバル企業の最高責任者のメッセージは、オンラインで、一人一人の社員の机の上のパソコンの画面のなかから、まるで目の前で語りかけてくるように伝えられるのです。

ひるがえって、あなたが通勤の行き帰りにたまたま立ち寄るのに都合のよい所にある英会話スクールのマンツーマンの先生が、世界最高水準の英語教師であるという保証はどこにありますか?もしかしたら、何十年も昔の英語をえんえんと教えてくれているだけかもしれません。

もう、時代は変わっているのに、人々の感覚が変わるのは、ずーっと遅れて後々になってからです。

ちょっとだけ時代の変化に乗って、新しいやり方で英語の切り札を学び直すのは、悪くない選択だと思うのですが。。

アメリカの偉大な実業家であり、成功の代名詞でもあるアンドリュー・カーネギーは言っています。

「最初に来たものが牡蠣(カキ)にありつける。
2番手が手にするのは殻(カラ)だけだ。」


あなたが美味しい牡蠣にありつくには、もたもたしているヒマはないのです。

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メンタープログラムについて教えてください

これだけ世の中に英語教材が氾濫しているのに、独学で英語をマスターしたという人が驚くほど少ないのは、自分にあった英語教材を選んで、自分一人で理解をしながら、最後まで一人でやりぬくことが、とてつもなく難しいプロセスだからです。

あ なたは、適切な道筋を示し、ペース配分をアドバイスし、時には叱咤激励し、自信を持たせ、最後まで応援し、ゴールの達成まであなたを鼓舞しつづけてくれる メンターが必要なのです。実はこのメンターの存在こそ、成否を握っています。一般に、メンターにはいろいろなタイプの人がいます。無口な人もいれば、常に しかりつけてくるひともいるでしょう。実際に会うこともあれば、電話やメールだけのこともあります。しかし、いずれにしても、自分だけでたった一人で考え て進むよりも、メンターの存在があなたを確実にゴールまで導き、よい成果をもたらすのです。



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なぜ英語が出来た方がいいのでしょうか?

なぜ、こんな格安の価格で、特典付きであなたにご提供するかというと、英語がわからないという暗闇からあなたに少しでも早く脱してもらって、新しい世界を知ってほしいからです。

いまはインターネットを使って、YouTubeSkype(スカイプ)SNS(ソーシャルネットワーク)で、今すぐにでも現実の英語の世界で生活する人々と友達になったり気軽に話したりすることが、いともかんたんにできてしまいます。

世界中は、ものすごい早さでつながっています。隣の家に住んでいる人よりも、インターネットでつながった地球の裏側にいる人と話すほうが早いです。

現実に、私自身の生活も、地球上のあちこちにいる友人と、インターネットを通じて話していることが日常になっています。パソコンの画面は、世界の窓と同じ感覚です。

こんな現実の変化を生で体験できるのは、英語でコミュニケーションできるおかげです。

世界をつなぐのはインターネットであり、もうひとつが英語、という時代に生きているのです。

この流れには、英語ができないとのれません。あなたには、乗り遅れないでほしいのです。

「また今度・・・」、「またいつか・・・」では、だいぶ手遅れでしょう。

この流れには、今、すぐに乗り込んでほしいのです。

しかし、英語ができないままでは、あなたは暗闇に閉ざされているのと同じです。

切符を手にしていないのと同じです。新しい世界の扉をひらく鍵を持っていないのと同じなのです。


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なぜ「cat」のスペルは「kat」ではないの?その答えと理由はメールでお伝えします!

英語教育の欠陥に向き合えば答えは簡単です

もし答えがわからなければ、あなたは英語を一生マスターできないかもしれません。

英語の悩みからあなたを救う最後の砦!人生を変える方法をお伝えします

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