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ミッション X 開発エピソード


話すのが苦手、発音が悪い、通じない、聞き取れない悩みを解決

日本人の私たちにとって、どうしたら英語を正しい発音で話すことができるのか?、どうしたらネイティブの英語を聞き取ることができるのか?、という悩みを解決する方法があったら、これほど嬉しいことはありません。

さて、「授業は英語で行うのが基本」との高校の学習指導要領改定案が発表されてニュースになっておりますが、どのようにお感じでしょうか?

英語は「聞く」「話す」にも力を入れるとして、教師側も英会話力を高めることが求められるそうですが、テレビでは学校の英語の先生自身が戸惑いの色を隠せない様子が映し出されていました。

しかし、学校の先生でさえ戸惑う状態ですから、生徒もご両親の方々も、本当にお困りではないかと心配しています。単純に考えて、英語を話すのも聞き取るのも苦手な先生の英語を習って、はたして本当に通じる英語が出来るようになるのだろうか?という疑問がわきおこらないでしょうか?

あるいは、先生ご自身も、そういう疑念をもった生徒やご両親を前に、自信を持って説得力を持つことができるでしょうか? 教師生命の致命的な問題になりかねません。

あるいは、すでに学校を卒業してしまっている大人の方々にとっては、自分たちには「聞く」「話す」という教育がされてこなかった、ということを証明されているのと同じではないでしょうか?

実際に、「中学、高校、大学と勉強してきた英語が、海外にいったら全然通用しなくて愕然とした」というセリフはよく聞きませんか?これは現実のことだと思いますが、ほんとうに無駄なことに、どれだけ時間を犠牲にさせられてしまったのでしょうか?

ですから、ほとんどの日本人にとっては、英語は読めても話せない、勉強してきた英語は全然通じない、というショックな出来事がむしろ普通の出来事のように語られています。

そして、自分の努力が足りないんだ、自分には語学の才能がないんだ、と自分を責める人が後を絶ちません。本当はそうではないんです。

僕は残念に思っています。
そして、これ以上、自分に自信を失う人が増えることをとても心配しています。

さらに、もどかしいと感じています。なぜなら、これらの問題を解決する方法を、NHKのニュースでも、インタビューに答えた現場の先生も、誰一人も、有効な手だてを語れないでいるからです。

多くの英会話教室や英語教材を試してみても、いったい誰を、何を信じていいのか、もはやわからなくなっていることでしょうし、それは当然のことだと思います

このページをお読みになって頂いているあなたは、英語の正しい発音を理解し、正確に英語を聞き取るスキルを身につけることの重要性を理解している、非常に意識の高い方であると思います。

ぜひ、私にあなたのお手伝いをさせて頂きたいのです。

正しい発音と聞き取りのスキルを身につけて、自信を持って、あなたの才能を活かして、これからの世界で活躍して欲しい、というのが私の願いです。

私がご紹介するのは、将来に渡って、一生、役に立つスキルであることを保証します。


英語の習得にまつわる5つのウソ。

あなたの置かれた状況は、決してめずらしいケースではないと私はお約束します。
さらにもっと重要な事は、――あなたの置かれた状況を打破する方法は必ずあるという事です。

気を付けなければならない事は、英語を習得できるように克服したいと思って苦しむ人達は、メディアや出版社や英会話教室の宣伝広告などのたわごとに振り回されている事に、気づいていないという点です。

英語の習得にまつわる5つのウソ。
こんな作り事を信用していては、絶対にあなたは自分の望む結果なんて手に入れる事は不可能です。

1つめのウソは、とにかくたくさん聞き流せば聞き取れるようになる
2つめのウソは、とにかくたくさん音読すれば話せるようになる
3つめのウソは、とにかく英単語を増やせばなんとかなる
4つめのウソは、ネイティブに習えば話せるようになる
5つめのウソは、留学すれば話せるようになる

同じ事を何度も繰り返して、違う結果を得ようとするなんて、馬鹿げていると思いませんか?

もし、熱いストーブに触ってやけどをしてしまったら、私は、もうやけどはしたくないので、その熱いストーブには触りません。とにかくあなたは、違う事を為す必要があるのです・・・

いったい、どうしたら英語の悩みから解放されるのでしょうか?
さて、私は留学したこともなければ、帰国子女でもありませんが、英米人からは、英語圏で生活したことがないのに、なんでそんなに良い発音で英語を話せるんだ、と不思議に思われるくらいに、自然な英語を身につけることが自然にできてしまいました。

学校英語もいわゆる受験英語でした。英語を勉強し始めたのも、ふつうに中学1年生になってからです。最初は僕だって、「orange」 を「オランゲ?」って読んだり、「dangerous」を見て「ダンゲロウスってなんだ?」とか、しょっちゅう間違えてました。

しかし、あるパターンのきっかけに気づき、その後、いつも注意しながら心がけていたことは、ほとんどの人が、気に留めていないようなことだったことに、後々になって気がついて驚きました。

実は、日本で英語教育を受けているほとんどの人が見過ごしている重要な知識とスキルを自分はいつの間にか身に付けていたのです。

その結果、たまに話しかけられる外国人からは英語が上手だねと驚かれ、特別な勉強はしなくても、例えば、大学受験の時の全国模試の英語の偏差値は83.7ということもありましたし、だいぶ以前ですが、たまたま受けたTOEICのスコアは900ということもありました。(実際、TOEIC900くらいはたいしたレベルではないのですが)

自分がいつも気に留めていた点は、英語圏では、英語の極めて効果的な習得方法として研究と検証が重ねられ効果が実証されている理論に裏付けられていたのです。

そして、英語の習得には、そのスキルを習得しているか、していないかによって、その後の上達に大きな違いが生じてしまうことも研究によって明らかになっています。

ですから、そのポイントを気づいていたか、あるいは気づかずにいたかによって、実際、偏差値やTOEICという点数でも大きな違いが生じてしまったのです。

反対に、このスキルを習得していなければ、いつまでも、通じる英語は習得できない可能性があります。その実証された方法を詳しく研究し、さらに優れた方法をぜひ皆様にご紹介したいと熱く思っています。


世界的な権威が絶賛するメソッドとプログラム

ここで、外国人に対して英語を教える教育方法(TESOL)の世界的な権威で、現在、TESOL国際研究財団及びTESOLの理事長を務めるニール・アンダーソン氏が言っています。

「英語の習得について話をするとき、わたしはこのメソッドのプログラムのことを必ず話すようにしているんです。私の生徒たちは、みんなこのプログラムに夢中になってしまい、なにより私自身がこのプログラムを使うことが楽しくて仕方がないんです。」

英語圏には膨大な数の移民や難民、留学生からビジネスマンまで様々な人々がやってきますが、英語を母国語としない人々に対して英語を習得させるプログラムにおいて、このメソッドが実際に使用されてその効果が絶賛されているということは、あなたを含めて誰にでも極めて効果が高いことを実証しているまぎれもない証拠です。

アメリカの現実の社会で、言葉の壁や問題を解決するために成果を上げている勉強法はまったく次元が違うとお考え頂いていいでしょう。

それこそ、現実のアメリカ社会で生活し、英語ができないということが死活問題と直結している人たちに対して英語を教えるメソッドであれば、効果がなければ糾弾され、役に立たない物は継続することさえできないのです。

英語は、もはや世界の潮流を止めることのできないほどに、世界でもっとも重要かつ共通の言語になっていますが、英語圏の現実の社会で、その英語を外国人に教える方法の最高権威であり、最高責任者であるニール・アンダーソン氏がその効果を認めて、実際に使用しているということは非常に重要な示唆を含んでいます。

現在、日本に、このレベルの現実を直視した効果的なメソッドがあるかは、はなはだ疑問だと言わざるを得ません。日本で行われているマークシート式で受けるテストや、ちょっとした短期の語学留学で、いつでも日本にもどれば日本語が通じる安心できる生活が待っている、というようななまやさしい基準ではないのです。

なぜなら、求められている基準は、現実のアメリカの社会で、生きて抜いて行くのに必要な基準だからです。

日本で求められている基準は、結局のところ教室のなかだけの、現実には通用しない「英語」での形だけの問答だけではないでしょうか?


フォニックス・ブートキャンプとは

ブートキャンプ (Boot Camp)とはもともとは「新兵訓練所」という意味で、そこから、新兵に対して行われる教育・訓練プログラム(新兵訓練)自体を指すようになり、さらには軍隊式トレーニング全般を意味するようになっています。ビリーズ・ブートキャンプですっかりおなじみですよね。(参照:Wikipedia)

また、Boot(ブート)という言葉には、「立ち上げる」という意味があって、コンピューターを立ち上げる(Boot)ときや再起動(Reboot)する場合などに使われたりします。ですから、あなたの英語の能力をぐいっと立ち上げる訓練所としての意味がこめられています。

とくに、あなたが学ばずにきてしまった英語の本質的な基礎を集中的に習得していただくことによって、あなたの英語の能力を劇的にアップする土台を身につけて頂くことを目的として開設されたホームスタディ式のコースです。

これは、あなたが英語の実戦的な基礎をがっちりと固める為のステップ・バイ・ステップの訓練です。

プログラムは、合計で30課のステップバイステップのレッスンで出来ており、約60時間程度の内容ですから、毎日30分から1時間くらい進めるか、あるいは、週末にまとめて数時間ずつ進めれば、3ヶ月以内で修了することも難しくはありません。

それはあなたにとって短い時間でしょうか、長い道のりでしょうか?

レッスンの内容は、それぞれとてもシンプルで、まるでパソコンのマウスやキーボードを使って画面で遊んでいるように思えてしまうくらい簡単にできていますが、しかし、効果は絶大です。

ご自宅やオフィスのパソコンで出来ますので、通学時間に時間を取られる必要もありません。

ここであなたが習得するメソッドは、実は30年以上の研究を実証を背景に開発されてきたメソッドですが、このメソッドに背景にし20年以上にわたって習得プログラムの開発がすすめられ、英語が読めるようになり、正しく書くことができるようになり、そして正しい発音ができるようになるために開発と試行錯誤がくりかえされてきました。

Phonics(フォニックス)のルール

さて、ここで、ちょっとしたクイズです。

英語で「ねこ」は 「Cat」 とスペルをつづるのはご存知かと思いますが、なぜアルファベットの「C」で始まり、なぜ、「K」で始まる 「Kat」 とは書かないのでしょう?

英語で使われるアルファベットは表音文字であり、「音」をアルファベットという文字と文字の組み合わせで表す言語です。そして、Vowels(母音)とConsonants(子音)の正確な音と組み合わせの方法には明確でシステマティックなルールがあるのですが、これらのパターンを体系にしたものがPhonics(フォニックス)といわれるものです。

日本語でいえば「ひらがな」や「かたかな」、算数で言えば、かけ算の九九と同じくらい基本的なルールがあるのです。

ただし、大きく違うのは、日本語の「ひらがな」や「かたかな」は、音と文字が「1対1」で対応しているのに対して、英語のアルファベットでは、「1対1」ではないということです。

例えば、アルファベットの「a」について考えてみると、「sad」という言葉の「a」と、「safe」にある「a」は同じ音ではないのはご理解いただけますでしょうか。また、「safe」の語尾の「e」は発音されていません。

これらは、原則としてはすべてルールに従って判断することができます。

日本の英語教育では、「sad」も「safe」も、ひとかたまりの音として暗記させられることがほとんどです。そして、膨大な数の単語集に出てくる音をそのまま暗記させられることになります。発音記号まで暗記させられたりします。そんなの大変に決まっています。

あなたが必要なルールは、たったの3種類です。

1: 42個のアルファベットのルール
2: 5つの音の法則
3: 2つの解読スキル

全部合計しても、「かけ算の九九」の81個のパターンより少ないですよね。
まず、たったこれだけで、あなたの英語を切り開く能力は、劇的に変わります。

この基礎であり英語の本質的なテクニックの欠落こそが、あなたを「英語が話せない」、「英語が通じない」、「英語が聞き取れない」、「英語の発音が悪い」という悩みに何年も何年も苦しまされ続けてきた重大な原因のひとつだと断言できます。

もしかしたら、これらを学ばずに来てしまった場合、大人になってから改めて学ぼうとすると、はじめは馬鹿馬鹿しく感じるかもしれません。

しかし、この基礎が身に付いていないばかりに、どれだけの遠回りと無駄を繰り返して来たか、あなたは想像できるでしょうか。

外国人が英語を学ぶアプローチ

さらに、フォニックス・ブートキャンプでは、ディスレクシア(Dyslexia)という英米の社会に潜む難解な問題に対する改善プログラムとして研究開発されている方法が組み込まれています。

実は、英語圏で生まれ育ったにもかかわらず、失語症や学習障害という言葉の問題を抱える人々はたくさんいて、このメソッドはこれらの深刻な問題に対して著 しい効果を上げるメソッドとして発展してきました。失語症や学習障害という言葉の問題を抱える人々はアメリカでは人口の15%から20%に上るといわれ、 非常に大きな問題となっていると同時に、長年に渡って改善プログラムが研究されてきています。

ディスレクシア(Dyslexia)とは聞き慣れない言葉かもしれませんが、この失語症や学習障害という言葉の問題に対する改善方法は、外国人が英語を習得する場合においても、非常に効果的であることが実証的な研究によってわかっています。

この点が他の追随を許さないフォニックス・ブートキャンプで習得するプログラムの効果の優れた点であり、非常に効果の実証されたプログラムとして高い評価を得ている根拠になっています。

注)ディスレクシア(Dyslexia)については、研究資料のページをご参照下さい。

このフォニックス・ブートキャンプで採用しているメソッドは、全米各地の小学校、中学校、高校やコミュニティーカレッジ、企業などで英語を学ぶのに高く評価されてきたプログラムであり、現実に通用する英語を習得できるプログラムなのです。

フォニックス・ブートキャンプがユニークな理由

つまり、フォニックス・ブートキャンプであなたが習得するプログラムは、単純なフォニックスのルールだけでなく、外国人が英語を習得する過程に効果が実証されている方法が組み込まれ、さらに学習過程で陥りがちな諸問題を解決するアドバイスやサポート、さらにコーチングを組み合わせた集中プログラムとなっています。

あなたがこれまでに見てきた英語の勉強法に関する他のどんなものとも異なる方法です。

このプログラムに従って勉強すれば、英語そのものの音を正しく把握することができるようになり、文字と音とのルールを知り、複雑な英語の言葉に出くわしたときも、あわてずにきちんと理解することができ、きちんと話すことができるようになるのです。どんなに英語が得意のつもりになっている人でも、ここが出来ていない人が非常に多いのです。非常に多いというか、ほとんどできていないでしょう。

これは馬鹿にならない出発点です。理論的に説明すると非常に深くなるのですが、従来の日本ではまず行われてこなかったアプローチといえます。従来は、とかく、単語全体の意味や発音、文脈からの意味の推量、イディオムなどによるアプローチであり、そのほとんどは暗記に頼る方法です。

そして今まで日本のなかだけで評価されてきた英語力というのは、暗記力にすぐれている人が、自分の暗記できている範囲の語彙や言い回しでかろうじてなんとかしているくらいのものだったと言えます。

そんな程度では、膨大な英語の世界では、これっぽっちにもならないのです。自分の知っているボキャブラリーの外側にちょっとでも出てしまえば、たちまち無力感に襲われてしまうのです。

英語をひとことも知らない難民の子にも効果のあるパワフルなメソッド

もしあなたの目の前に、戦火にまみれた祖国のアフガニスタンから難民としてアメリカにつれてこられた女の子に、まだひとことも英語を知らない状態で、英語を話せるようにしてほしい、と言われたらどうしますか?身寄りもないこの女の子に、現実のアメリカの社会で生き抜いて行く英語を教えてほしいといわれたら?

英語がわからない、ということは、まるで閉ざされた暗闇のなかにいるような気持ちがしますよね。

英語難民ということばが使われることがありますが、もう英語には改善のメドもたたなくたってしまって、まさに行くところもなくなった人々のことをいいます。でも、それはあなたの責任ではないんです。本当に大切なことを知らされずにきてしまったのですから。。

ここで、あなたには想像もしないような少女のエピソードを紹介したいと思います。

それは、アフガニスタンから難民としてアメリカにわたり、すでに心は傷つき、ひとことの英語も知らずにアメリカにやってきた難民の少女のエピソードです。

祖国は戦火にまみれ、英語もわからず、よりどころもなく、どれほど冷たい仕打ちと境遇が待ち受けていたことでしょうか。ただでさえ、間違った言葉を使ってしまえば、テロリストかもしれないと疑念をいだかれることもあったかもしれません。

たとえ英語ができなくても平和に日本語でくらすことができるわたしたちには想像もつかない暗闇のなかにいたはずです。

その少女がこのメソッドのプログラムによって英語を学んだ感想を残しています。


アフガニスタンから難民としてアメリカに渡った少女の証言

「わたしはアフガニスタンからやってきて、英語なんてひとことも知らなかったの。一生、英語がわかるようになるなんて思いもしなかったわ。まるで牢獄に閉じ込められているような気持ちだったの。

それなのに、ほんの数ヶ月で、わたしは英語を話せるようになって、スペルもきちんと書けるようになって、文法だってみちがえるようによくなったのよ!」

ナディア・コヒスタニ、ミネアポリス(アフガニスタンからの難民)

そうです。実際に、こんな変化が起こったのです!
そして、この変化は、あなたにも同じように起きるのです・・・

あなたが、英語を初めて学び始めたときのことを思い出してください。

多くの人にとって、それは中学1年生の最初の頃、4月頃でしょう。
では、その数ヶ月後に、あなたはこのアフガニスタンからの難民の子と同じように、「英語を話せるようになって、スペルもきちんとかけるようになって、文法だってみちがえるようによくなった」状態になっていたでしょうか?

そんなこと、日本の中学校の英語教育では、今だってありえないですよね。

英語をひとことも知らないアフガニスタンからの難民の少女にも、これだけの希望と光を与えられる、このメソッドの効果を想像してみてください。そして、ゼロの状態からでも劇的な向上が見られるのです。

おそらく、このメソッドをトライするにあたって、あなたはずっと恵まれた境遇のなかにいることでしょう。
そして、あなたにも同じような効果を得ることができるのです。

なぜなら、あなたと同じような、いや、あなた以上に深刻な問題を抱えていた数千人、数百人、多くの英語の習得に困難を感じている人達に効果があったのですから。

あなたは、それなりに英語の勉強をして、相当の勉強もしてきたことがあるはずですから、自分の英語はゼロなんかじゃない、とお思いでしょう。お気持ちはわかります。

それでも、あなたは、このメソッドによって、パワフルで劇的な効果を得ることができることを保証します。しかも、一生使えるスキルとしてあなたの将来にわたって役立つスキルであることを保証します。



一般的な英会話学校や語学留学にかかる費用との比較

では、この驚異的な習得方法に参加するのにいくら掛かるのでしょう?
すこし、簡単な比較をしてみましょう。

先日調べてみたところ、語学留学に必要な費用は、授業料と滞在費と航空運賃を合計して、一般的に1年間の語学留学にかかる費用は、アメリカ・イギリスで約300~350万円、カナダ・オーストラリア・ニュージーランドで約250~300万円くらいでした。

1年間の語学留学は長い方かもしれません。しかし、それでも語学留学に通ったからといって、英語が得意になった人はあまりいないような気がします。あまり成果が出ていない為に、語学留学に行った事実さえ隠蔽している人もいるようです。1年間の語学留学を終えて帰って来ても、基礎レベルさえ確実なものとなっていない人がたくさんいます。(実際に語学留学に行って、そのような体験をしていらっしゃる方がおりましたら、どうぞ胸を痛めないでください。。)

アイドルやタレントが、自分に箔(はく)をつけるために、ちょっと語学留学をしただけで英会話のできるタレントとして番組に出たりすることが最近やたらと多いですが、話そうとする英語を聞いてみると、いったいどこでどういう英語を学んだらそうなるのか、まったく意味がわからないことばかりです。語学留学したから英語が話せるなんて、恥ずかしくてとても言えない気がしてきてしまいますが、いかがでしょうか?

それはさておき、日本にある某大手の英会話スクールのマンツーマンレッスンでは、1レッスン40分で、300回のレッスン(2年間有効)を申し込むのに、一括前納払いで、1,669,000円  (約170万円近く)の支払い請求があることがわかりました。

300回は多すぎると思ったので、もっと少ないレッスンを調べてみたら、
63回レッスンは、一括前納払いで449,820円でした。

しかし、話せるようになるために、結局は何年も通って、その都度、チケットを更新して購入する必要があるそうなので、63回レッスンを5回繰り返すと(300回分とほぼ同等に)、2,249,100円になってしまいました。

英会話スクールの受付の人は、生徒の多くはこのスクールを気に入ってくれる人がたくさんいるので、何年も通い続けてくれる人がたくさんいるんですよ、と説明してくれました。実際、僕のまわりにも英会話スクールに何年も通い続けている人はたくさんいます。そして、何年も通っている人の多くは、くちぐちに、全然上達してないんですけれどね、と付け加えています。

ですから、300回分のレッスンをまとめて購入するのは、実は割安のようです。それでも約170万円というのはいかがでしょうか。

300回分のレッスンということは、1年間365日のうち、すごく熱心に通ったとして月曜日から土曜日までの、ほぼ毎日40分間レッスンに通うというイメージでしょうか。

なんとなく、ランチの後に食後のおしゃべりをする時間と同じような気がします。とっても高いおしゃべり代で、なんかもったいない気がしてきませんか?価値観の問題かもしれませんが。

それでも、40分のレッスンで、半分は先生が話しているとすると、残りの20分を自分が英語で話していることになりますが、自分の口から出てくる英語は、ほんとにちょっとずつだと思いますので、自分自身が本当に話している時間は5分とか10分くらいかもしれません。そんなことを1年間ほぼ毎日のように続けるために約170万円ということのようです。

おそらく、1年間通ったところで、ようやく基礎的なことが言えるようになるくらいでしょうか。それはいい方かもしれません。

どう考えたって、英会話のレッスン中に習ったことだけで英語が自由に話せるようになるとは到底思えません。

要するに、あなたには、語学留学に250万円〜350万円を支払うか、最後まで通いきれるかわからない英会話スクールのチケットを買って高価な「おしゃべり代」を約170万円もかけるか、という選択肢があるわけです。

率直に言って、こうした選択肢はどれもお金が掛かり過ぎるように思います。正直なところ、一般的な語学留学や英会話スクールの効果については、私はかなり否定的な立場です。行くとするならば、しかるべきステップになってから効果的に利用するか、留学するならば、代替することのできない必要性がある場合にするべきだと考えています。


最善のプログラムとは?

そこで、私は、英語の習得に必要なプロセスで、メリットを最大限に活かし、デメリットを最小限にするもっとも合理的で効果的な方法を、リーズナブルな価格で提供するにはどうしたらいいか、考えつづけていました。

そして今回、あなたにご提供させていただくのが、フォニックス・ブートキャンプのオンライン・ホームスタディ・コースであり、このプログラムでは、アメリカ本国で運営されているシステムにインターネットで直接アクセスしながら、あなたのパソコンにセットしたソフトウェアを利用して、ステップバイステップで学習を進めて頂くことが可能なになっています。

つまり、学習の内容そのものが、現実のアメリカ社会に適応できる水準として研究開発が行われているものをそのまま学ぶことができるのです。

ですから、あなたが、やみくもに行き先を決めて語学留学をしたり、行きあたりばったりの英会話スクールでわけのわからないテキストを使わせられるのとは、まったく次元が違うのです。これは大きな違いです。ですから、あなたが本気になって学習に努める内容に大きな信頼を寄せることができるのです。

こうすれば、あなたは世界最高水準のベストの学習内容を、このプログラムによって確実に習得しながら、メンターの存在によるナビゲートにしたがって、途中で挫折する心配なく、ステップバイステップの学習に没頭することができるのです。

ただし、世界最高水準だからといって、「難しい」というふうに誤解しないでください!

世界最高水準というのは、習得する内容の「精度」が極めて高く、非常によく考えられているクオリティーである、ということです。世界最高レベルのメソッドである、ということなのです。

つまり、行き当たりばったりの内容ではない、ということです。

しかも、あなたのご自宅やオフィスで、ご自分のパソコンを使って、いつでも自分のペースで目標に向かって進むことができるのです。

この方法によれば、大都市にある英会話スクールのように、高額のオフィス賃料や、スタッフの人件費、外国人教員の人件費(レッスンがないときの待機中の給 料も!)、高額な宣伝費などのような、本来、あなたの英語の勉強とは何の関係もないコストまで、あなたの支払いに上乗せするのをさけることができます。

そしてあなたも、わざわざ英会話スクールに通うための通学時間と交通費を毎回、往復分かけたり、仕事帰りで疲れていて本当はまっすぐ自分の家に帰りたいの に、チケットの有効期限を無駄にしたくないので無理に通ったり、残業や急な予定で、直前にキャンセルをして、高い授業料を無駄にしてしまったり、キャンセ ル料をとられたり、そんな悩みから解放されることができるのです。

そもそも、そんな悩みは、あなたが英語を習得したいという熱意とは、本来、ぜんぜん関係ないものですよね。

こうした方法を取れば、余分なコストをかけずに済み、その分、あなたに格安の値段で提供する事が可能となるのです。

従って、あなたは無駄な費用と労力を支払うことなく、むしろ得をしながら目標を達成する事ができ、私も無駄なコストをかけずに納得できる支援をすることができるです。

しかし、心配しなくても大丈夫です。この習得方法に必要な準備は、とても簡単な作業です。私はいわゆる「ハイテクおたく」ではないので、とてもシンプルな手順でスタート出来るようになっています。必要なサポートも受けられるのでご安心ください。

(現時点ではウィンドウズのみが動作対象になっていますが、このところウィンドウズのパソコンの低価格化は目をみはるものがあるので、もしお持ちでなければ、これを機会に何か買ってもいいかもしれません。)

さて、あなたはかんたんなセットアップをしたパソコンを使って、自宅やオフィスにいながらにして世界最高水準の英語の習得に集中することができることがおわかりいただけたでしょうか。

フォニックス・ブートキャンプであなたが得ることのできる価値

このフォニックス・ブートキャンプであなたが得ることのできる価値は、あなたが大金をつぎ込む語学留学や英会話スクール、その他、英語の参考書などよりもずっと価値ある内容となっています。

ほんとうに効果があるのかどうかわからない語学留学や英会話スクールに比べたら、このメソッドに従った習得方法にかかる料金は信じられないくらい格安ですし、高額の英会話スクールで高価な「おしゃべり代」を何百万円も支払うより、比較にならないほどのリーズナブルな価格でご提供いたします。

あなたは、自分のもっとも都合のよい時間とペースで、最高のプログラムを通して切れ味のよい英語の基礎をがっちりと身につけることができます。なによりご理解いただきたいのは、一度身に付けたら一生使える知識とスキルだということです。

実際、語学留学や高額な英会話スクールに比べたら十分にリーズナブルな費用であるだけでなく、あなたが自分の人生を変えるには手軽なチャレンジです。さらに、あなたが英語の世界を自分で切り開いていくことのできる最高のサバイバルツールです。

これがいったいどれほどの価値を持つことになるか、この知識とスキルを身につけた後、あなたはおどろくほど実感することを保証します。もし、あなたが現在、他の形式で英語の勉強をされているのであれば、付加的に行うだけでも、さらに大きな効果があることを保証します。

私にとっては、何よりも、あなたに感じてほしいのは、英語ができるようになった後にあなたが得るものの価値の大きさです。

「英語ができない」とあなたが思うことによって、今までの人生で、あなたが何かを選択するときに、そもそも選択肢からはずしてしまっていたことがどれほどあるでしょうか?

これ以上、あなたは損をしながら生きて行きたくはないですよね。

最後に

よくいわれることですが、人というのは、時として、目の前にあるものが最高のものであっても、なかなか決断できないことがあります。

あなたご自身の経験に照らし合わせてもよくご存知のはずです。実際によく試してみて、買って実感してみないとわからないからです。

さらに、本当の満足感は、買ってしばらく後に、いったんは「この買い物は正しかったのだろうか」などと不安になったりしながら、やがて自分自身や自分の身の回りにおとずれた変化を感じて、「ああ、ほんとうに買ってよかったな」と自分の実感となって訪れるものだからです。その実感は、すぐに訪れることもあれば、しばらく先のこともあります。でも、「あの時、あの決断ができたからこそ、今の自分があるんだ」と思える正しい決断というのが、あなたの人生にもあるはずです。

ですから、まずは、リスクフリーで全てをお試しいただけるようにご用意させて頂くことに致しました。

つまり、フォニックス・ブートキャンプは60日間の100%の返金保証付きです。
あなたには、何のリスクもありません。

私に、あなたが一生使えるスキルを身につける為のお手伝いをさせて頂けますでしょうか?

答えはイエスでしょうか? 分からない?

実際にあなたのお手伝いができるかどうか、確かめる唯一の方法は、全てのリスクを私が負って、あなたが、プログラムをすべて試してみることです。

あなたは、こんな保証を今まで聞いた事がないと思います。

もし、講座をスタートして60日以内で、どれひとつとして自分がすでに身につけている知識とスキルであって、発音やつづりに関してうっすらとでも感じていた疑問さえも解決できず、英語のエッセンスを感じることができなければ、単にeメールをしてくだされば、ご返金いたしますし、それだけでなく、その時点までに身につけたスキルはあなたのものとなって一生役立つことになるのです

あなたが損する可能性は完全にゼロです。もし、これでフォニックス・ブートキャンプを「リスク無し」のトライアルをしないならば、それこそあなた自身にとって大損ですが。。。


あなたが英語を使って、世界を切り開いて活躍している姿を楽しみにしています。

こころを込めて。


緒方哲男






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